女性の保険、どこを押さえておけばいい?

2020.07.13 (月)

保険。悩ましいですよね。要るのか要らないのか。要るなら何がどれだけ必要なのか。

私は幼少期に一度、外科手術をして入院(1週間程度のもの)をしたことがあります。それ以降、入院をしたことがありません。そう考えると、加入している保険ってなんだったんだろう、と思ってしまうことがあります。でも周りをみれば友人知人で病気で入院、手術をするという方は少なくありません。女性の友人でいうと、婦人科系の病気が多くて、かなり高い確率で罹患しているな、と思います。とすると、私も患う確率は高かった(これからかもしれないし)、ということは言えそうです。保険ですから、これもかかるかもしれないという確率に対して保険をかけているので、無駄ではないのだろうと思います。
でも、どこに重点をおいて保険を選べば良いのでしょうか。これは難しいですよね。細かく言えば人それぞれ違うのでしょう。
ばっくりと一般論的ではありますが、女性が入っておくと良い保険を、人生のステージ別に考えてみました。ステージとは家族環境のことです。独身時代、夫婦2人、子どものいるファミリーの3つで、何を補償しないといけないのか、という観点でまとめました。
 
働く女性のためのサイト、サンクスタイルさんに掲載されています。こちらからどうぞ。

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