強みと弱みを把握する プロでも弱い面がある

2019.10.01 (火)
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先日ですが、スェーデン式のカラー理論(NCS)を学ぶ講習に参加してきました。2日間みっちりと学んできました。

 

 

とても楽しい内容の講習でした。今回、本当に受けてよかったと思っています。
 
何が良かったかというと、今回の講習でのワークを通して自分の色の識別についての強みと弱みを認識できたことです。

 

例えば、私は人よりも色相の違いを感じるし見分けることが得意ですが、全問すぐに正解したわけではなかったのです。明度の識別が少し弱いところがありました。
 
無彩色(グレースケールとも言います)中では明度を間違えることはありませんが、色がつくと明度の比較で間違えたところがありました。彩度が高い色で間違いが起きているので、そこを認識できたことは本当に良かったです。認識すると気を付けるので、間違えが起こりません。
 
修正して、ブラッシュアップして、いっそう良いアドバイスができるようにしていきます。

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